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もう帰ってきちゃった

一昨日、朝青龍に同行してモンゴルに行った高砂親方、本日帰国。
何を確認してきたものやら。

帰国の言いぐさがふるっている。
朝青龍以外の弟子もいる

いやいや、高砂部屋は親方がいなくても大丈夫。
だって、稽古中、親方は上がり座敷でスポーツ新聞見ているだけで、弟子に指導したりしないんでしょう?
部屋付きの親方に任せても十分です。

大事な「金を産む横綱」を大事にしてはいかが?

と、皮肉を言いたくなる、高砂の不可解な思考。
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by ojiji-houdan | 2007-08-31 21:46

ファンを無視するな

朝青龍、モンゴルに一時帰国ということで、とりあえず落ち着いた。
相撲ファンは、素行はともかく、まだまだ朝青龍には土俵で頑張って欲しいと思う人が多いのではないだろうか。

今回の大騒動、原因はもちろん朝青龍本人であり、自ら記者会見もできないことが悪いのだが、不祥事は、弟子は師匠の、横綱は協会の責任でしょう?

高砂はそれなりに外部にも対応したが、協会(理事長)は結局公の会見は無しなのか?
最低でも、ファンに対して
「お騒がせ、ご心配をかけて申し訳なかった」
ぐらいはあっても良いのでは?

相撲の不人気は、相撲内容ばかりではなく、こういうファンをないがしろにする協会の姿勢にも大きな原因があるだろう。
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by ojiji-houdan | 2007-08-29 23:21

世界的選手

世界陸上、日本選手が不調で織田裕二も困っていることであろう。

昨日の室伏も6位で終わってしまった。
しかし、競技終了後の室伏は立派だったと思う。

優勝した選手のウイニングランに同走するという予期せぬ行動。
これはオリンピック金メダリストであるからできること。
また、開催国のトップアスリートとしての立場に相応しい祝福だった。

今まで、日本のスポーツ選手は、外国人選手と距離をおく傾向があったと思う。
自分のことで精一杯といえばそれまでだが、多くの競技がワールドカップなどで一緒に転戦することが多いのだから、選手同士の交流は重要であろう。
また、勝者を讃えるのは、スポーツマンシップの基本。

そういう訳で、室伏は世界に誇れるアスリートと改めて思った。
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by ojiji-houdan | 2007-08-28 23:53

内閣改造

「お友だち内閣」から「保護者内閣」って感じかな?
どんなメンバーにしても、必ずメディアからは批判的論調で報道されるものだ。

それにしても、おなじみの名前が目につく。
まあ、やるべきことを誠実に実行してくれるのなら誰でも良い訳だが。

地域的に見れば、沖縄・北方領土担当大臣に注目したいのだが、また今回ものこのこ納沙布岬にやってきて、
こんなに近いのか
と、たわけた発言をし、一生懸命問題解決に取り組むようなことをリップサービスして、結局具体的な成果は何ひとつ残さず次の大臣に先送りするのだろうなぁ。
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by ojiji-houdan | 2007-08-27 22:55

自衛隊駐屯地

近隣の陸上自衛隊駐屯地で、創立42周年記念行事があり、一般公開されたので初めて行ってみた。

期待していたのは、自衛隊が野外演習時に食べるカレーとか、携行食料の販売などであったが、一般の業者が売店を出していて、飲食物は自衛隊色なし。
唯一、自衛隊オリジナルカップラーメン「標的」(しょうゆ・みそ・とんこつ)というのがあって、買ってきたが、中身は大手メーカーの商品であった。

天気が良いせいか、人出は多かった。
けっこう楽しそうに、装甲車や戦車に試乗したり、記念写真を撮っている人も多かった。
まあ、こんな風にのどかに使われるうちは良いが、海を越えて行ったら大変だ。

美術展と称する隊員や隊員家族の作品展を見に建物の中に入ったら
飲酒運転は社会への挑戦だ
という大きな横幕が掲示されていた。
何か、飲酒運転にチャレンジせよと奨励しているのかと思った。
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by ojiji-houdan | 2007-08-26 21:27

まつがい

昨日のブログは、まつがいが多く赤面の至りである。

織田雄二 → 織田裕二

世界競泳選手権 → 世界競泳2007

午前6時スタート → 午前7時

暑さのせいか?
あるいは老人力がパワーアップしたか?

ところで
「こども(息子でも娘でも可)がきせいちゅう」って、どんな文字を連想します?
新聞は「息子が帰省中」なんだけど、つい
息子が寄生虫」と浮かんでしまった。
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by ojiji-houdan | 2007-08-25 23:06

まぎらわしい

今日までテレビ朝日系で放送されていた水泳、てっきり世界水泳選手権だと思っていた。
やけに日本選手の成績が良いので、おかしいなと思っていたのだが、今日になってこの大会は世界競泳選手権であることに気づいた。
アメリカとかあんまり有力選手を出していなかったんだねぇ。
それで、日本選手が活躍している訳か。

いやぁ、それにしてもまぎらわしい大会名だよ。
女子バレーにしても何の大会やっているのか、ちっとも分からないし。
何だかテレビ局が視聴率を稼ぐために、無理矢理開催しているような感じ。

で、明日からはTBS系で世界陸上選手権だ。
また織田雄二かい?
初日の明日は、朝6時から男子マラソンで開幕とのこと。
朝から織田雄二の絶叫
まあ、ワシは耳が不自由だから関係ないけどさ。
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by ojiji-houdan | 2007-08-24 22:50

暑さ負け?

暑いの好きだし、待ち望んでいたんだけど、最近の暑さ続きで少々バテ気味
気持ちとは裏腹に、暑さに弱くなったみたいだ。

それにしても、西日本各地は猛暑日が続くねぇ。
暑さに慣れていても、大変だろうなぁ。

こっちでは、真夏日が1週間続いたらかなりの被害だろうねぇ。
でも、当地ではもうそんな心配はいらないか?
コスモス咲いてきたし。
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by ojiji-houdan | 2007-08-23 23:12

高校野球の神様

夏の甲子園が終わった。

甲子園には高校野球の神様が潜んでいる。
神様はけっこう気まぐれで、時にイジワルしたり喜ばせたりする。

しかし、今大会に限っては、神様は佐賀北高に最初から最後まで肩入れしたようだ。
佐賀北高は、高校野球の神様がチームに降臨したとしか思えない優勝だった。

でも、神様を呼び込んだのは、まぎれもなく佐賀北高選手たちの実直なプレイだったと思う。
超高校級の選手がいる訳ではないし、特別打力や投手力、守備力が優れている訳でもなかった。
一つ一つのプレイに集中し、それぞれが場面場面で全力を尽くしたことが、神様に愛でられた理由であろう。

特待生の問題を抱えたままの大会だったが、特待生と無関係の県立高校の優勝は、猛暑の中の爽やかな風だった。
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by ojiji-houdan | 2007-08-22 22:25

誰のための24時間?

この時期恒例となった「24時間テレビ」。
今年で30回目だそうだ。

毎回、善意の拠金が寄せられ、いろいろと社会に貢献していることは間違いないし、難病や障害の理解の一助になっていることは否定しない。

でも、最近のメインはマラソンに偏りすぎていない?
今回もラスト1時間は66歳の走者・萩本欽一(欽ちゃん)を応援し、出演者がやたら感動しまくるだけ。
24時間頑張ることで、これだけ注目を集め、感動されるのなら、芸能人にとってはおいしい仕事だよなぁ。

そりゃあ欽ちゃんは年齢からいっても体力的に限界に挑戦し、よく頑張ったと思う。
でも、欽ちゃんは普段から野球を楽しむ体力はあるし、これといって病気や身体の障害がある訳じゃないよね。
つまり、24時間限定の頑張りだよね。

それを、よってたかって持ち上げるのは、番組全体のトーンとそぐわなくないか?
生まれつき、あるいは人生の中途で障害を持ってしまったり不治の病になってしまった人は、生きている限り障害や病気と向き合って生きるんだぜ。
傍から見れば「頑張り」かも知れないけど、当人は頑張るも何も、毎日が戦いの日常で、それが普通な訳だよ。
少なくても、障害者手帳に障害3つあるワシはそう。

元々、あんまり欽ちゃんが好きじゃないワシにしてみれば、何もあんないかにもイタイ姿で走ることはないと思った。
むしろ、二郎さんと組んで、往年の野球拳でも復活し、オークションでもやった方が芸能人としてまっとうだと思うんだけどなぁ。
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by ojiji-houdan | 2007-08-19 23:12



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by ojiji-houdan
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